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2021年 4月21日~4月25日「わたあめ物語」

劇団暴創族が送る ファンタジー  ロマンスミステリー!!

※「わたあめ物語」は25日(日)まで予定通り上演致します。

【あらすじ】

建て替えが決まった古い校舎
同窓会の帰り道、元美術部の6人は消えてしまう校舎を惜しみ
美術室に忍び込む
ほとんど片付けの終わった美術室で思い出に浸る6人
しかし、何者かが美術室の鍵をかけてしまい6人は
閉じ込められてしまう
脱出口を探す中、取り残された1枚の絵を見つける
見覚えのある1枚の絵、作者は誰だったのか?
それぞれが持つ記憶の断片を繋ぎ合わせていったとき、
ある過去が顔をのぞかせる

【出演者】

小林大祐(劇団暴創族)
前原未晴(劇団暴創族)

黒岩徹
須賀大輔(Aのみ出演)
關根史明
田代竜之介(Bのみ出演)
堀ノ内翼
三浦修
三熊こうすけ
三宅重信

藍美帆
宇塚彩子(Aのみ出演)
神澤礼実(Bのみ出演)
菅野奈都美
黒田智栄(Aのみ出演)
小宮カエ
西条美咲
藤川茉奈(Bのみ出演)
美波花音(Aのみ出演)
湯澤菜緒(Bのみ出演)

【劇場】
萬劇場
〒170-0004 東京都豊島区北大塚2-32-22
JR山手線大塚駅北口 徒歩5分

【スケジュール】
4月21日(水)19:00~(A)
4月22日(木)19:00~(B)
4月23日(金)14:00~(A)/19:00~(B)
4月24日(土)14:00~(B)/19:00~(A)
4月25日(日)12:00~(A)/17:00~(B)
※受付開始と開場は開演の45分前となります。

【チケット】
日時指定・全席指定席
・前売(振込)※振込手数料はお客様のご負担となります
一般¥4,000 / 高校生以下¥3,000
・前売(当日精算)
一般¥4,500 / 高校生以下¥3,500
※未就学児は無料

ご予約はこちら

 

4月24日(土),25日(日)オンライン配信

詳細、ご予約はこちらから

 

~公演期間中の感染防止対策~

❏スタッフ・出演者の検温、手洗い、消毒の徹底。
お客様の接客にあたるスタッフのマスク・フェイスシールドの着用
❏劇場内の定期的な換気、アルコール消毒による除菌の徹底。
❏客席数は通常の約50%程度とし、間隔を開けてお席を配置します。
❏飛沫感染防止の為、客席前面にアクリル板を設置します。

~お客様へのお願い~

❏ご来場のお客様へは入場時に検温・手洗い・手指消毒
マスクの着用のご協力をお願い致します。
❏体調の優れないお客様、37.5度以上の体温が確認されたお客様は入場をお断り致します。
(お振込み頂いているお客様に関しては返金対応を行います。)
❏終演後の面会は行いません。
❏ロビーの密を防ぐためスタンド花や生花、食べ物のプレゼントはご遠慮ください。
食べ物以外のプレゼントやお手紙はプレゼントBOXを設置致しますので、お預かり可能です(感染防止対策の為、キャストへのお渡しは公演期間終了後となります)
ご理解の程よろしくお願いします。
❏万が一に備え、ご予約の際にお客様のお名前・電話番号のご入力をお願いします。
※保管は5/25までとし、感染が発覚した場合のご連絡、関係機関への提供以外には使用致しません。

劇場よりご来場のお客様へ感染防止対策について

2020年 10月21日~10月25日「瑠璃色花火物語」

4月の中止からの復活振替公演!!  福岡の架空の港町を舞台にした、  ちょっと不思議な花火のお話

【あらすじ】

とある漁港のある町「船曳町」で
毎年恒例の花火大会

その中でも数年に一度の確率で、
偶然見られるという幻の花火
「瑠璃色花火」

幻の花火が紡ぎ出す
この町に住む一つの家族の
二つの時代のストーリー

2019年 10月23日~27日「かぐや姫物語」

劇団暴創族風SFファンタスティックロマンスコメディ!

【あらすじ】

とある田舎の理髪店に立ち寄った1組の男女
一人は大学教授、もう一人はその助手
二人は未だ作者不明の物語「竹取物語」の作者を求めて旅していた。
そんな中、動物や草木の気持ちが分かるという不思議な能力を持つ少女と出会う
この大学教授と少女の出会いが
古代物語中最古の作品「竹取物語」の
新たなページを開いていく

 

2019年 4月24日~28日「路地裏物語」

二つの時代を交錯させながら、2つのシチュエーションコメディを描く ダブルシチュエーションコメディ

【あらすじ】

時代は1984年(昭和59年)
とある路地にある洋食店「路地裏」の店主・栄吉は 地域開発を理由に立ち退きを要求されていた。そんなある日、家出したの一人息子、栄太郎が 彼女のみちを連れて帰ってきた。

時は流れて2010年(平成22年)
一昨年、「路地裏」店主の栄吉が亡くなり、店は空き家に。そこに栄太郎が、娘の栄子を連れて戻ってくる。 栄太郎は「路地裏」をカフェにリューアルしようと考えるが…

2018年 10月17日~21日「カケアミ物語」

漫画家の仕事場を舞台に繰り広げられる ヒューマンコメディ!!

【あらすじ】
2000年、20世紀最後の年
ある漫画家の仕事場に5人の漫画家が呼び集められた
この仕事場の主は10年前に他界した漫画家・毛塚まさる
1970年代に活躍した人気漫画家である

5人の共通点は、
かつてこの仕事場で毛塚のアシスタントとして働いていた経験があること

それぞれが独立し、1人前の漫画家となった5人は
2001年に発行する毛塚まさる記念誌に掲載予定の
「毛塚まさるとの思い出」と題したインタビューを受ける

かつての黄金期を支えた5人が集まり、当時の思い出話に花を咲かせるが
事態は思わぬ方向に流れて行き・・・

1つの漫画スタジオを舞台に幾重にも折り重なる
ワンシチュエーションヒューマンコメディ!!

2018年 5月10日~13日「星迎え物語」

七夕をモチーフにした、ファンタスティック・ロマンス・コメディ!!

【脚本・演出】大坪雅俊
【劇場】 新宿シアターサンモール

【あらすじ】
天渡神社には、古くから「天の川に繋がっている。」という
言い伝えがあり
”天の川の里”として、七夕祭りの頃には多くの観光客で
賑わいをみせる。

舞台は、そんな町にある「天の川リゾートホテル」
毎年、神社で行われていた七夕祭りが、神社の老朽化により
急遽、ホテルで行うこととなり従業員たちは大慌て
そこに、彦星を探しているという「自称・織姫」が現れ・・・

2017年10月4日~9日 劇団暴創族10周年公演第2弾   「ウェディングプランナー物語」

10周年公演第2弾 魅惑のウェディングミステリーコメディ

【脚本演出】大坪雅俊
【劇場】 浅草九劇

結婚式当日
新郎と新婦が消えた!!

刻一刻と迫る挙式の開始時間
2人はどうやっていなくなったのか?
2人の安否は?
失踪 誘拐 殺人

様々な思いを巡らせ
物語は意外な結末へと向かっていく

いま、新婦もいない結婚式が始まる・・・

2017年9月6日~10日 創立10周年公演

劇団暴創族 10周年記念公演    2作品同時上演!!

【脚本演出】大坪雅俊
【劇場】 東京芸術劇場シアターウエスト

劇団創立10周年を記念して
過去の上演作品の中から厳選した2作品を同時上演
【夏】の旅館と 【冬】のペンション
2つのシチュエーションを交互に入れ替え上演

【振り子時計物語】    【The Last Snow~雪女物語】
舞台は瀬戸内海に     舞台は東北のスキー場
浮かぶ小さな島「遠ノ島」 にあるペンション「GONZO」
昔と変わらない風景と
懐かしい島の人々     寒波と吹雪に襲われた夜
宿泊客のひとりが部屋で
そして、思い出の柱時計  氷漬けの状態で発見された・・・

この時計との出会いが   恐怖に怯える人々
あの日の真実とへと    語られる「雪女伝説」
導いていく・・・
ハートフル        ファンタスティック
タイムスリップコメディ  コミカルホラー

2017年 4月12日~16日「瑠璃色花火物語」

2017年劇団暴創族 春夏秋冬4部作
最終章「夏」
ハートフルダブルシチュエーション コメディ

【脚本演出】大坪雅俊
【劇場】 大塚萬劇場

とある漁港のある町
年に一度の花火大会

数年に一度の確率で、
偶然見られるという幻の花火
「瑠璃色花火」

幻の花火が織りなす
この町に住む一つの家族の
二つの時代のストーリー

2016年10月12日~10月16日「月見ドロボー物語」

劇団暴創族 春夏秋冬4部作
第三章「秋」
ドタバタゴーストシチュエーション コメディ

【脚本演出】大坪雅俊
【劇場】上野ストアハウス

とある商店街にある和菓子店「遠月堂」

店主の照八は大手百貨店が主催する和菓子展への出展を目指し
忙しい日々を送っているのだが
店では、ここ数が月、商品の菓子が消えるという現象が度々起っていた

この日は亡き妻の命日の前日
上京していた次女が帰省してくるのだが
店は思いもよらぬ来客が続き大慌て

そんな中、亡くなったはずの妻が遠月堂に現れる・・・

2016年4月13日~17日「プラットホーム物語」

2016年 劇団暴創族
春夏秋冬4部作第二章「春」
ノスタルジックサスペンスコメディ‼

【脚本演出】 大坪雅俊
【劇場】 中野ザ・ポケット

とある田舎の駅。ホームには大きなヤマザクラ
電車は1時間に上下線各1本程度、バスは1日に数本程度の田舎町。
駅には駅長と駅員の2人、キヨスクの女性、清掃員の男性

数年前までは桜の名所としてそれなりに知名度のあったこの町も
桜祭りの日に起きた事件以来、観光客が減少
閑寂なこの町に昔の賑わいを取り戻すため、町の人達が立ち上がる
しかし、この日、訪れた一人の女性が、忘れ去られようとしていた
数年前の事件の蓋を開けてしまう。

2015年10月7日~10月12日「The Last Snow~雪女物語」(第10回)

2015年 劇団暴創族 春夏秋冬4部作第一章「冬」
ファンタスティックコミカルホラー

【脚本・演出】 大坪雅俊
【劇場】 笹塚ファクトリー

ある山荘にスキー旅行に訪れた人々

その日の夜、宿泊客の一人が氷漬けの状態で発見された・・・

とある地方に伝わる「雪女伝説」

恐怖に怯える人々が編み出した秘策とは?

2014年4月16日~4月20日 「路地裏物語」(第9回)

二つの時代を交錯させながら、2つのシチュエーションコメディを描く ダブルシチュエーションコメディ

【脚本・演出】 大坪雅俊
【劇場】 笹塚ファクトリー

時代は1984年(昭和59年)
とある路地にある洋食店「路地裏」の店主・栄吉は 地域開発を理由に立ち退きを要求されていた。そんなある日、家出したの一人息子、栄太郎が 彼女のみちを連れて帰ってきた。

時は流れて2010年(平成22年)
一昨年、「路地裏」店主の栄吉が亡くなり、店は空き家に。そこに栄太郎が、娘の栄子を連れて戻ってくる。 栄太郎は「路地裏」をカフェにリューアルしようと考えるが…

2013年11月7日~11月10日 振り子時計物語(第8回)

劇団改名後第一弾!!
ハートフルタイムスリップコメディ

【脚本・演出】 大坪雅俊
【劇場】 笹塚ファクトリー

舞台は瀬戸内海に浮かぶ小さな島「遠ノ島」
幼い頃、母と別れたこの島に20年ぶりに訪れた知里
昔と変わらない風景と懐かしい島の人々
そして、思い出の柱時計
この時計との出会いが20年間語られなかった
あの日の真実へと導いていく・・・・

2013年1月31日~2月3日 朴ノ木橋物語(第7回)

BOH!MIMISH最後の作品  

【脚本・演出】 大坪雅俊
【劇場】 新宿 シアターモリエール 

田舎で1人暮らしをする大滝根ツル子(65)には3人の子供
歯科医師の長女、会社員の長男、無職の次女
ある日、母親に呼び出され、
実家へ戻った3人の前に見知らぬ若い男がひとり・・・
「紹介します、新しいお父さんです。」
母のこの一言から、事件が巻き起こっていく

2012年6月14日~17日 ウェディングプランナー物語(第6回)

初演よりも大幅加筆!! 出演者増員!! パワーアップしたミステリーコメディ!!

【脚本・演出】 大坪雅俊
【劇場】 大塚 萬劇場   

結婚式当日に新郎新婦が失踪。
控え室に居たはずの二人が忽然と姿をくらませた。
刻一刻と迫る、挙式の開始時間。

二人はどうやっていなくなったのか?

誘拐事件?殺人事件?もしそうなら犯人は?

2011年11月17日~20日フィルハーモニー物語(第5回)

田舎の音楽室を舞台とした     痛快ストレートコメディ

【脚本・演出】 大坪雅俊
【劇場】 大塚 萬劇場

舞台は東北の田舎町、「山田中市」の市民ホールでオーケストラの演奏会を催すことに
招待されたのは山田中出身の天才指揮者・穂積秀一率いる
プロオーケストラ「新世紀交響楽団」

しかし、演奏会前日
山田中市で待つ穂積が新世紀交響楽団を突然、解雇されてしまう
山田中市に取り残された穂積たちの運命は?

2011年3月3日~6日 路地裏物語(第4回)

同じセットに2つのストーリー    ダブルシチュエーションコメディ

【脚本・演出】 大坪雅俊
【劇場】 新宿シアターモリエール

日本にはバブル経済が到来しようとしてた時代。

とある商店街にある小さな洋食屋「キッチン路地裏」を舞台に 二つの時代が織り成す、ハートフルダブルシチュエーションコメディ

2010年7月23日~20日 ウエディングプランナー物語(第3回)

第三回公演はハートフルミステリーコメディ

【脚本・演出】 大坪雅俊
【劇場】 新宿シアターミラクル

結婚式当日に新郎新婦が失踪。
控え室に居たはずの二人が忽然と姿をくらませた。

刻一刻と迫る、挙式の開始時間。
二人はどうやっていなくなったのか?
誘拐事件?殺人事件?もしそうなら犯人は?

2008年2月14日~17日 はなおか軒物語(第2回)

第二回公演はドタバタグルメコメディ

【脚本・演出】 大坪雅俊
【劇場】 中目黒ウッディシアター 

父の遺したラーメン屋「はなおか軒」を守るため、
ヨーロッパから戻ってきた長女のスミレ、
勝手に彼氏を居候させる次女のユリ、
将来は小説家が夢の文学少女 三女のコスモスの三人姉妹の前に現れた、記憶喪失の男。

彼の記憶を呼び戻すには、父のラーメンの味を再現する必要がある

バラバラだった三人が力を合わせてラーメン作りに挑む。

2007年2月16日~18日 笹川シネマ座物語(第1回)

記念すべき旗揚げ公演!!

【脚本・演出】 大坪雅俊
【劇場】 麻布die pratze

田舎の潰れそうな映画館に、
大物映画監督が生前に残した未発表作が眠っているとの噂が流れる
「幻のフィルム」を巡る、ハートフルシチュエーションコメディ

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